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OSを軽くつつく10-お勧めの構成。住む世界が違うんだね。

今回は色々なOSマルチブート作業を通じて発見したお勧め法を書くピヨ。誤解が無いように始めに言っておくけど、XP、Vista、各種Linux、FreeBSD、Sorarisをマルチブートする事は可能ピヨ。でもボクは実用面を考えるとあまりお勧めできないピヨ。理由は三つあるピヨ。


【多くのOSをマルチブートするのを推奨しない理由】
  • 作業に失敗したら多大な被害をこうむる。
  • 普通の人はそこまでのOSを必要としない。
  • HDDが確実にG単位消費される。


ではどれだけの数が適切かと言うと、設置しているHDDの数と同じ種類をお勧めするピヨ。種類というのは、Windows系、Linux系、その他のOSという便宜上の分類だよ。このようにHDDの先頭にブートローダをインストールする方法が安全でいいピヨ。それで、後はBIOSで起動するHDDの優先度を変えたらいいピヨ。BIOSを触るのはちょっと怖いかもしれないけど、HDDのブート優先度を変えるだけだから同じHDDに異種なOSをインストールするより安全だピヨォッ。今ボクはそうしているけど快適だよ。 マルチOSに興味がある人は、無理をせずにHDD毎にインストールしよう。
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テーマ : パソコンな日々
ジャンル : コンピュータ

OSを軽くつつく9-インストール地獄。インストーラの大切さが身に染みる

問題はこれだけではなかったピヨォ(ノД`)・゜・。 まだまだ発生したんだ。その極めつけはSoralis10! このOSは何とインストールさえ出来なかった。 メモリが認識できないのがその原因なんだけど、そのような状況を考慮してほしいピヨォッ!
イラついたボクは止めにトンでもないことをしでかしてしまった。なんと、GRUBをVistaの入ったドライブへインストールしてしまったピヨ。
ここは、開発コンソールピヨォツ~・・・ない・・・。じゃあ障害修復だぁー。えっ!何も障害がない?馬鹿、ブートローダーが無いのが異常でないというのかい?理解できないピヨ。せめてブートローダーぐらいは入れる手段を用意しておくべきピョッッッッッッッ。
もうなにがなんやら・・・パニック~~~~ピヨピヨパニック~~~~ピヨピヨピヨピヨ。頭上をヒヨコが飛んでいる。鳥の上にヒヨコが飛んでいる。これはもう傑作だね。

(@_@) (@_@) (@_@) (@_@) (@_@) (@_@) (@_@) (@_@) (@_@) (@@) (@@) (@@) (@@) (@@)(@□@) (@□@) (@□@) (@□@) (@□@) (@□@)
( ゚∀。)( ゚∀。)( ゚∀。)( ゚∀。)( ゚∀。)( ゚∀。)( ゚∀。)( ゚∀。)( ゚∀。)( ゚∀。)( ゚∀。)( ゚∀。)

もうパニックになったピヨピヨンワン。混乱に拍車がかかって、Vistaをインストールした際にXPを上書きしてしまったピヨ。もう何が何やら・・・。
とにかく、一度整理しよう。まずSorarisがだめなところはメモリを認識できなかった場合、強制インストールする手段がなかった事ピヨ。 次にDebianの問題点はドライブ番号だけでは間違えやすいということピヨ。最後にVistaの場合は、ブートローダーだけインスールする手段がなかった事、回復コンソールがなかった事前のバージョンのWindowsを下手に保持するから容量が変化して混乱を与える事ピヨ。
ちなみにこの問題が起こったのは2日前なんだ。仕事もあるから半年間ちびちびやっていたから、色々なデータが飛んでしまったピヨ。もちろん、重要度の高いデータは外付けHDDに保存していたから事なきを得たんだけど、アプリケーションと膨大な音楽ファイルをまた一からインスールせねばならない。・゜・(つД`)・゜・。
様々なコンパイラや開発環境がすべてパァー。CDをレンタルして入れた音楽もNothing。グー。快適な開発環境整えるのにどれだけの労力を要したのか考えるともう狂ってしまいそうだワンニャン。
しかも後で冷静に考えると・・・

OSをそこまで入れる意味あるの?

ていう事に気づいた。必要なのはXP、Vista、Debian(Linux1つ)だけでいいと思う。
後、インストーラというものがどれだけ大事なのか身を持って教えられたピヨ。

インストーラって大事だね

ピヨーーピョッピョッピョッピョッピョッピョッピョッピョッピョッピョッピョッピョッピョッピョッピョッ

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OSを軽くつつく8-トラブル発生!みんな協調性が無い!

ここでHDD1にインストールするOSを確認してみた。インストールするOSは、Vine、Debian、FreeBSD、Solarisの4個ピヨ。パーティションは1台に4個作れるからちょうどいい。事前に調べたところ、Linuxのブートローダーは他のOSを起動出来る機能を持つらしいから、一番最後にインストールする事にしよう。
まずはFreeBSDをインストールしてみたピヨ。FreeBSDのインストールは特に問題なかったピヨ。唯一注意が必要だったのはFreeBSDのローダーをインストールしたら駄目ということピヨ。FreeBSDのブートローダーは他のOSを起動出来る能力が無いから、これをインストールしてしまうと、Windowsが起動できなくなるんだ。みんなも気をつけてね。
次は、サンドウィッチ上にしたら安全だと考えてVineをインストールする事にしてみた。ちょっと前までLinuxはインストールしづらいといわれていたけど、今はそんなこと無くて親切なGUI画面のおかげで簡単にインストールできた。筈だった。でも実際は問題が発生したんだ。それは何故かというと、Vineのインストーラはパーティション指定がやり難かったんだ。まず第一に、基本パーティション(Windowsで言うところのPrimaryドライブ)の場所を強要するくせに自分で作れないんだ。さらに、細かい区分けは出来ない!何ということだ。インストールできないじゃないか・・・色々インターネットを飛び回った末、これを解決するにはWindowsで事前にパーティションを作る必要があった事がわかったピヨ。でもこの状態じゃどうしようもないので、一旦HDD1を全てのデータを破棄することを決断し、泣く泣くWindowsで論理ドライブ(拡張パーティション)1個、プライマリィドライブ(基本パーティション)3個を作り直したんだ・・・トホホ・・・
まだ続くよ。

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OSを軽くつつく7-FreeBSDの間取りを考える。

FreeBSDを一つのパーティションにインストールするわけだけど、UNIX系OSはより細かいパーティションに分けることが一般化しているピヨ。実のところWindowsでもパーティションわけも、UNIXと同じように考えてしたピヨ。UNIX系OSはディレクトリの目的がはっきりと決まっているんだ。いいことだね。 だから、まずはUNIX系OSが持つディレクトリ構造についてさらっとおさらいしておくピヨ。

  • boot・・・カーネルの起動イメージを保存する場所。ディスクの先頭パーティションにする必要がある。100Mもあれば十分だと思う。
  • スワップ領域・・・仮想メモリの実現に必要な領域。物理メモリが不足した時に使われる。スワップ領域にはメモリ容量のの1~2倍がいいとされているけど、ボクのPCには3GBのメモリがのっており、32ビットの限界は4GBだから1GBがあればいいと思う。
  • /var・・・ログファイル、メールスプールなどの可変長な一時データを保存する場所。ここをちゃんと分けておかないと、メール爆弾などでやられるピヨ。
  • /usr・・・ユーザー用プログラムなどやデータ等の静的なデータを格納する場所。断片化を考慮すると、パーティションを分ける必要があるかもしれない。
  • /home・・・一般ユーザーが利用するデータを保存する場所。Windows使いの人はマイフォルダを思い浮かべるといいピヨ。このディレクトリを別パーティションにしておくとデータのバックアップがしやすい。

これを考慮して分けるピヨ。UNIX系OSということは、Linuxも同じだから、FreeBSDだけではなくて、DebianとVineの事も同時に考えられるピヨ。一石二鳥。本当は個人用環境で全てを分ける必要はないんだけど、実務を意識したいから全てを分けてみることにしたピヨ。 この時ボクは、何度やり直してもいいやと気軽に考えていたんだ・・・
続く。

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OSを軽くつつく6-楽しいパーティション計画1

今度はWindowsとは別のHDDに入れよう。 その作業をするためには、パーティションをやはり計画しなくちゃならない。 よーし、楽しいパーティション計画1だぁ(ボクは常に0から数えている)
あと、インストールするOSは、GNU/Debian、Vine、Solaris、FreeBSDの4個だ。 普通は1ドライブにつき4個のパーティションまでしか作れないからちょうどいいや。インターネットの空を羽ばたいてわかったんだけど、 最後にLinux系OSをインストールするとよいらしい。 じゃあ、まずはボクが好きなFreeBSDをインストールすることにしたピヨ。

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OSを軽くつつく5-Hello Vista束の間の感激。

Vistaをインストールした後、ちゃんと起動できるか確認してみたピヨ。そしたら、もうVistaの美しさに目を奪われたピヨ。正直言って、OSに派手な飾りは要らないと今まで思っていたけど、この画面を瞬間は感激したピヨ。多分、慣れたらどんどん貧相に設定を変えると思うけど、自分がOSを作る際に美しさも考慮することを頭の隅に置いたピヨ。ちょっとしたカルチャーショックだよ。
とはいえ、もちろんXPもVistaもすぐにソフトをインストールしなかった。 話の都合上、前の記事でインストールの事について触れていたけど、実際したのは後になってのことなんだ。というもの、すべてのOSを無事インストールするまでは再インストールの可能性があるからね。こんな事するの始めてだから、間違いを前提とした作業の方がいいとボクは考えているピヨ。実際ボクはおっちょこちょいなところがあるからね。
確認したところXPとVista両方ともOKだったピヨ。PCの電源を入れると、VistaのローダーがXPもちゃんと選択できるようにしてくれていたピヨ。でもこのOSローダーがボクを困らせる要因になるなんてこの時は思わなかった・・・そう、あのような地獄が待っているとは・・・
次回へ続く。

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OSを軽くつつく4-Windowsのパーティションも案外奥が深い。

前回OSをグループ分けして改めて思ったんだけど、 やはりWindowsは専用HDDがいいピヨ。 というのも、パーティションについて調べていくと、 Windows Vistaローダー(OSを起動するプログラム)の 癖が濃い事がわかったからなんだ。 それでボクは320GのHDDにWindows XP・Vistaをインストールする事に決定したピヨ。
ところで、みんなはWindowsのパーティションをどうしているのかな?多分、Cドライブ1つとか、 2つぐらいに分けている人が多いと思う。でもボクはそれがあまりいいとは思えないんだ。 何でかというと、ウイルススキャンとかデフラグの時間がやけにかかる し、1つのパーティションが壊れた場合のデータ復旧作業とか データのバックアップが非常にやりづらいからなんだ。 先に誤解が無いように言っておくけど、これはボクの主観 であって、みんなに意見を押し付けたり、間違っているといっているわけではないピヨ。 その辺を誤解しないでね。

さて、Windowsのパーティションをどうしようかな♪ 勿論、XPとVistaは基本的に分けておいた方がいいけど、 同じファイルシステム(NTFS)を使っているから共有できるデータがあるところを考慮したほうがいいピヨ。 何でも2つに分けてしまうとパーティションがいくつあっても足らないからね。
パーティションを分ける際に考えておくべきことは、 データの性質ピヨ。 という事で、データの性質を列挙してみたヨ。

  • OSそのもの・・・OSをインストールした時できるファイル達だよ。
  • 開発系ソフト・・VSとかはOSに近いほうがいいよね。
  • インストールサイズ・・・インストールに必要なバイトの事ピヨ。パーティションのサイズを決める大きな要素といえるピヨ。
  • データ・・・ソフトウェアが使うデータ。つまりWordのドキュメントとかExcelのファイルとかは、 別に纏めて保存しておいた方がバックアップがやりやすいよ。
  • 使用期間・・・すぐアンインストールするソフトと、長期間使い続けるソフトは別にしておいた方がHDDの断片化に対処しやすいピヨ。

これらの要素を熟慮した結果、一応次のようにしたピヨ。

  • OS専用・・・40G*2。トラブルを避けるためにXPとVistaを別パーティションにする。
  • 小容量・・・20G*2。頻繁にインストールしたり消したりする一時ソフトと、 長期間使い続けてなるべく速いのがいいソフト。
  • 中容量・・・40G*2。MS SQL Serverのように容量が大きいソフト。
  • 大容量共有・・・100G*1。これはXPとVistaのデータ共有場所で、バックアップを取っておきたいデータもすべてここへ放り込むピヨ。

うーん。我ながら細分化しすぎたかも(^~^;)
何でも細分化するとよいわけではなくて、細分化することによりデメリットがあることも体験したピヨ。
ソフトインストールをしていた際にインストール場所を間違った ピヨ(ノд`@)
そこでボクは一計を講じたんだ。 それは、AXPの空フォルダを作成したんだ。 こうしておけば常に先頭にXPと表示されるから間違わないで済むピヨ。
みんなもパーティションを多く作る際はこんな風に パーティションを間違わない工夫 をしよう!
おっと、いい忘れたけど、XP、Vistaの順でインストール したらダブルOSの実現が案外簡単に成功したピヨ。
先行きがちょっと不安だけど、次回へ続く。

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OSを軽くつつく3-パーティション設計。ルームシェアは間取りが大事。

インストールするOSをもう一度確認してみた。Windows XP、Windows Vista、GNU/Debian、Linux Vine、FreeBSD、Debian、ピヨ。色々詰め込みすぎだという気もするけど、まぁサーバー構築の仕事じゃないからいいピヨ。 PCの構成を考える際に、まず確認するべきなのは装着しているHDDの容量と台数ピヨ。 ボクの場合は結構余裕があるピヨ320GBと80GBのHDDがあるピヨ。まあまあだね。
これら複数のOSを1台のPCにインストールしようと思ったら パーティションを分ける必要があるピヨ。 パーティションというのはCドライブ、DドライブとかWindowsで表示されているものピヨ。 やっぱりOSが違えば別々にしないと駄目なんだ。親しき者にも礼儀ありってやつさ。 あれ?LinuxとWindowsはあまり仲がよくないか・・・まぁその辺は気にしないピヨ。
という事でパーティションの構想を練ることにしたピヨ。 パーティションは基本的にOSごとに用意する必要があるんだけど、ウイルススキャンやデフラグの時間や障害に強い構成などを考慮すると結構複雑なんだ。だからまずは大まかに分類してみよう。

  • Windowsグループ・・・XP、Vista。
  • Linuxグループ・・・Debian、Vine。
  • Soraris
  • FreeBSD

これで大まかな方針は決まったピヨ。それじゃあ、グループごとに検討してみよう。
続く。

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OSを軽くつつく2-夢見広がる妄想も広がる。

ヂュアルOS、何という甘美な響きだろう。1台のPCにWindows XP、Windows Vista、Debian、FreeBSD、Solaris・・・をインストールすれば正しくハーレム状態♪あーんな事やこんな事までできるぞ。ピッシッシッシ。

おっほん。冗談はさておき、仮想環境という手も在るけど、やっぱりHDDに直接インストールした方が速い。うちのPCはそれほど性能がよくないからこれは大変重要な要素と考えたんだ。実際ボクはちょくちょくGCCを触るためにDebianとFreeBSDを仮想環境として構築していたし、OSの実装を研究しているからソースコードを丹念にかつ快適に探りたいと思っていたんだ。だからボクは早速計画(妄想)をすることにしたんだ。
OSをインストールする際にはまずはじっくり目的を考えよう。という事でボクは紙に書いてみたピヨ。

  • デバイスドライバとか既存アプリが動作するか心配だからWindows XPを保持する。
  • Windows Vistaを触りたい。
  • Linuxプログラミングを堪能したいからDebianも触りたい。
  • 日本人にやさしいといわれるLinux Vineも確認用に欲しい。
  • FreeBSDはUNIX系OSの代表格だからはずせないピヨ。
  • デフラグとウイルススキャンの時間を短縮したい。
  • Solarisを触りたい。

よし、目的は決まったぞ。次はパーティション構成を考える必要があるピヨ。
次回へ続く。

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OSを軽くつつく1-一大決心。

漸くPCが退院してきた。お帰りボクのハニー。漸く帰って来た子に早速HDDを装着して、わんくま勉強会にボクは参加したんだ。でも予想だにしていなかったトラブルがまた起こったんだ・・・
始めなんとなく動きがおかしいと思っていたんだけど、わんくま勉強会に夢中になっていると、突然PCが止まっておもむろに死のブルースクリーンが表示されたorz
こうなっては申し方がないので、OSをクリーンインストールするしかなくなかった。わんくま勉強会に参加している人も「fdisk」とやさしく?言ってくれたし、ほかの手段がすべて失敗したのでもうそうするしかなかったんだ。でも作業はすぐには勉強会後に実施することに決めて開始しなかった。 わんくま勉強会終了後、ボクはまたもや病気になった子(PC)を見つていると悪魔(か天使)の囁きが聞こえてきた。
仮想環境に無理があったんだよ。ここはいっそうヂュアルOSにしなさいよ。動きが速くて気持ちがいいよ・・・
ボクは暫くの間葛藤したけれど、わんくま勉強会でVistaについて触れられていたし、最近はWPFの話題が活発だったので思い切ってヂュアルOSにすることにしたんだ。
次回へ続く。

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プロフィール

Author:インドリ
みなさん、はじめまして、
コンニチハ。

ボクは、無限の夢(infinity dream)を持つネタ好きな虹色の鳥インドリ(in dre)です。
色々な情報処理技術を啄ばむから楽しみにしてね。

http://twitter.com/indori
は別人による嫌がらせ行為です。
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